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2016年11月
小野章彦君が、第29回日本動物細胞工学会2016年度国際大会で“Best Poster Presentation Award”を受賞しました。
“Hypoxia-Responsive Transgene Expression System for Cell-Based Hypoxia Detection Systems”
2016年9月
「逐次遺伝子組込みシステムの開発」に関するJournal of Bioscience and Bioengineering 誌掲載論文が、第24回生物工学論文賞を受賞しました。
"Improved transgene integration into the Chinese hamster ovary cell genome using the Cre-loxP system"
Inao T, Kawabe Y, Yamashiro T, Kameyama Y, Wang X, Ito A, Kamihira M.
J Biosci Bioeng , 2015 Jul;120(1):99-106.
小野章彦君が、化学工学会第48回秋季大会でバイオ部会優秀学生ポスター賞を受賞しました。
「合成RTP801プロモーター/トランスアクチベーターを用いた低酸素応答型遺伝子発現システム」
2015年10月
小畑玲奈さんが、日本生物工学会第67回大会でセルプロセシング計測評価研究部会優秀学生発表賞を受賞しました。
「遺伝子導入ニワトリによるアレルギー治療のためのTGF-beta1の生産」
小松将大君が、日本生物工学会第67回大会でセルプロセシング計測評価研究部会優秀学生発表賞を受賞しました。
「逐次遺伝子組込みしたCHO細胞におけるインスレーターによるscFv-Fc発現増強」
2015年9月
椎葉 温さんが、化学工学会第47回秋季大会でバイオ部会優秀学生ポスター賞を受賞しました。
「ニワトリ胚盤葉細胞の網羅的発現遺伝子解析による多能性幹細胞誘導因子の探索」
2015年7月
小野章彦君が、九州地区若手ケミカルエンジニア討論会で優秀学生発表賞を受賞しました。
「環境応答型遺伝子発現システムを用いた細胞センサーの開発」
2015年6月
小松将大君が、平成27年度化学工学会九州支部学生審査会(修士の部)優秀学生賞を受賞しました。
「CHO細胞によるバイオ医薬品生産のための生産細胞構築技術の開発」
寺西亮士君が、第52回化学関連支部合同九州大会化学工学分野ポスター賞を受賞しました。
「機能性磁性ナノ粒子を用いた細胞内局所加温による遺伝子発現誘導」
2015年3月
小松将大君が、化学工学会第80年会で優秀学生発表賞を受賞しました。
「逐次遺伝子組込みシステムによるscFv-Fc遺伝子導入CHO細胞の作製」
2014年9月
佐藤智詠君が、化学工学会第46回秋季大会でバイオ部会優秀学生ポスター賞を受賞しました。
「低酸素応答型細胞センサーの開発」
小野章彦君が、日本生物工学会第66回大会でセルプロセシング計測評価研究部会優秀学生発表賞を受賞しました。
「DNAダメージ誘導型遺伝子発現システムを用いた細胞センサーの開発」
2014年6月
小野章彦君が、平成26年度化学工学会九州支部学生審査会(修士の部)優秀学生賞を受賞しました。
「p53プロモーターを用いたDNAダメージ応答型細胞センサーの構築」
2014年4月
井藤彰准教授が、文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞しました。
「磁性ナノ粒子を用いた医療技術に関する研究」
2013年9月
三分一孝則君が、化学工学会第45回秋季大会でバイオ部会優秀学生ポスター賞を受賞しました。
「高肝機能誘導型遺伝子改変へパトーマ細胞における遺伝子発現解析」
2013年7月
河邉佳典助教が、日本動物細胞工学会奨励賞を受賞しました。
「医薬品タンパク質生産技術の開発」
稲生崇規君が、日本動物細胞工学会2013年度大会において優秀ポスター賞を受賞しました。
「逐次遺伝子組込みによる遺伝子組換えCHO細胞の作製」
山口雅紀君が、2013年度日本生物工学会若手会で優秀ポスター賞を受賞しました。
「磁場誘導型遺伝子発現システムの開発」
2013年4月
井藤彰准教授が、読売テクノ・フォーラム ゴールド・メダル賞を受賞しました。
「磁性微粒子を用いた医療技術の開発」
2012年9月
下村卓矢君が、化学工学会第44回秋季大会でバイオ部会優秀学生ポスター賞を受賞しました。
「Cre組込型レトロウイルスベクターによるCHO細胞への部位特異的遺伝子導入」
2012年8月
山口雅紀君が、ICHO&JCTM2012で“Poster Presentation Awards”を受賞しました。
“Heat-inducible gene expression system using hybrid HSP70 promoter for hyperthermia gene therapy”
2012年2月
大林弘和君が、グローバルCOE「未来分子システム化学」で最優秀英語賞を受賞しました。
2011年12月
岡本憲明君が、第18回日本生物工学会九州支部福岡大会で優秀学生賞を受賞しました。
「温熱遺伝子治療のためのハイブリッドHSPプロモーターシステムの開発」
2011年9月
堀江正信君が、化学工学会第43回秋季大会でバイオ部会優秀学生ポスター賞を受賞しました。
「遺伝子改変STO細胞を用いた多能性幹細胞の未分化維持培養」
山本泰徳君が、化学工学会第43回秋季大会でバイオ部会優秀学生ポスター賞を受賞しました。
「磁力を用いた細胞積層技術による三次元筋組織の作製」
山口雅紀君が、日本生物工学会第63回大会でセルプロセシング計測評価研究部会優秀学生発表賞を受賞しました。
「ハイブリッドプロモーターシステムを用いた温熱誘導型遺伝子治療の開発」
2011年7月
山口雅紀君が、平成23年度化学工学会九州支部学生審査会(修士の部)優秀学生賞を受賞しました。
「温熱誘導型遺伝子治療を目指したハイブリッドプロモーターシステムの開発」
山城拓郎君が、第48回化学関連支部合同九州大会化学工学分野ポスター賞を受賞しました。
「組換え酵素による逐次遺伝子組込みシステムの開発」
2011年1月
「磁力を用いた三次元組織構築法」で作製した筋組織の蛍光顕微鏡写真が、Tissue Engineering PartA 誌の表紙として掲載されました。
Functional evaluation of artificial skeletal muscle tissue constructs fabricated by a magnetic force-based tissue engineering technique.
Yamamoto Y, Ito A, Fujita H, Nagamori E, Kawabe Y, Kamihira M.
Tissue Eng Part A. 2011 Jan;17(1-2):107-114
2010年11月
山本泰徳君が、YABEC2010 “Best Poster Presentation Award”を受賞しました。
“Fabrication of artificial skeletal muscle tissues by a magnetic force-based tissue engineering technique”
秋山裕和君が、 アメリカ(サンフランシスコ)で開催されたInternational Conference on Chemical Engineering 2010にて
Best Student Paper Awardを受賞しました。
“Fabrication of Angiogenic Gene-modified Myoblast Cell Sheets using Magnetic Tissue Engineering Techniques”
2010年10月
黒原健志君が、日本生物工学会セルプロセッシング計測評価研究部会優秀学生発表賞を受賞しました。
「合成プロモーターを用いたニワトリ卵管特異的発現システムの解析」
2010年9月
「磁力を用いた三次元組織構築法の研究」が徳島新聞(8月16日朝刊)、秋田魁新報(9月7日朝刊)、岐阜新聞(9月9日夕刊)、高知新聞(9月14日朝刊)、熊本日日新聞(9月15日朝刊)、神戸新聞(9月18日朝刊)、大分合同新聞(9月18日夕刊)、山陽新聞(9月21日朝刊)、静岡新聞(9月27日朝刊)で紹介されました。
井藤彰准教授が、内閣府日本学術会議連携会員に任命されました。
2010年7月
實松裕次君が、第21回九州地区若手ケミカルエンジニア討論会学生発表賞を受賞しました。
「癌温熱療法で誘導される免疫賦活における癌特異的T細胞受容体の解析」
大林弘和君が、第47回化学関連支部合同九州大会化学工学分野ポスター賞を受賞しました。
「染色体ホットスポット特異的逐次遺伝子組込み可能なES細胞株の作製」
堀江正信君が、セルプロセッシング計測評価研究部会主催第二回若手研究シンポジウム研究奨励賞を受賞しました。
「遺伝子導入フィーダー細胞によるES細胞の増殖維持システムの開発」
2010年4月
「組換え酵素を利用した逐次遺伝子組込みシステムの開発」に関する論文がBiotechnology and Bioengineering 誌の
毎号インパクトのある4報が選ばれる Spotlight のコーナーで紹介されました。
"An accumulative site-specific gene integration system using Cre recombinase-mediated cassette exchange."
Kameyama Y, Kawabe Y, Ito A, Kamihira M.
Biotechnol Bioeng. 2010 Apr 15;105(6):1106-14.
2009年10月
堀江正信君が、第2回化学工学3支部合同北九州大会優秀学生賞を受賞しました。
「E-カドヘリン遺伝子導入フィーダー細胞を用いたES細胞未分解維持培養システムの開発」
2009年9月
山本泰徳君が、化学工学会バイオ部会優秀学生ポスター賞を受賞しました。
「機能性磁性ナノ粒子を用いた筋組織構築法の開発」
山田紀子さんが、化学工学会バイオ部会優秀学生ポスター賞を受賞しました。
「スギ花粉治療のためのエピトープ含有タンパク質を生産する遺伝子導入ニワトリの作製」
上平正道教授、河邉佳典助教のJournal of Bioscience and Bioengineering誌掲載論文が、第17回生物工学論文賞を受賞しました。
「Production of Recombinant Tumor Necrosis Factor Receptor_Fc Fusion Protein by Genetically Manupulated Chickens」
2009年7月
山元秀晃君が、第21回九州地区若手ケミカルエンジニア討論会学生発表賞を受賞しました。
「遺伝子導入によるES細胞からの肝細胞への分化誘導」
黄 碩豪君が、第46回化学関連支部合同九州大会International symposium for an interchange of foreign researchers ポスター賞を受賞しました。
“Cre-mediated site-specific gene integration using retroviral vectors with a defective integrase”
2009年7月
山元秀晃君が、第46回化学関連支部合同九州大会化学工学分野ポスター賞を受賞しました。
「遺伝子環境制御によるES細胞から肝細胞への分化誘導」
2009年6月
井藤彰准教授が、スイス(ダボス)で行われたBioEM2009でPlenary Lectureを行いました。
「Hyperthermia using functional magnetite nanoparticles」
2008年11月
上平正道教授を大会長として、JAACT2008 Fukuokaが開催されました。
2008年7月
山本泰徳君が、第20回九州地区若手ケミカルエンジニア討論会学生発表賞を受賞しました。
「再生医工学的アプローチを用いた筋細胞バイオアクチュエータの開発」
2008年7月
実延秀昭君が、第45回化学関連支部合同九州大会化学工学分野ポスター賞を受賞しました。
「機能性磁性微粒子を用いた共培養系からの標的細胞の磁気分離」
2008年3月
井藤彰准教授が、化学工学会研究奨励賞(内藤雅喜記念賞)を受賞しました。
「機能性磁性ナノ粒子を用いたティッシュエンジニアリング技術の開発」
2007年9月
菱ヶ江明君が、化学工学会バイオ部門優秀ポスター賞を受賞しました。
「スギ花粉症治療のためのアレルゲンエピトープ含有タンパク質の生産」
2007年7月
実延秀昭君が、第44回化学関連支部合同九州大会化学工学分野ポスター賞を受賞しました。
「磁力を用いた上皮-間葉系細胞からなる三次元組織の構築」

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